willplantが主催した映像演劇「零と徒花」のビジュアル周りを、2022年からやらせてもらっています。
新撰組のいた時代に妖怪が跋扈するという独特な世界観だったので、キャスト一人一人の写真をレタッチしてコラージュし、その空気感を一枚の絵に落とし込んでいく作業がすごく刺激的でした。
写真はEZONO DENGENにお願いして、上がってきた素材を僕がレタッチで世界観に馴染ませていくという、気心の知れたチームならではの制作です。
メインビジュアルだけでなく特設サイトも担当させてもらい、2023年の続編でも引き続きフライヤーのデザインを手がけさせてもらいました。













